女性の声が、政治を変える。

掲載日:2021.10.10

日本の国会議員の女性比率は、約1割。どれほど声をあげても、想いが広がっても、女性たちの声、そして社会的に弱い立場におかれた人々の声が、届きにくい状況です。

いまの永田町は、日常とかけ離れた「モノトーン政治」。立憲民主党は「ジェンダー平等」を掲げる政党として、まず自分たちから変わらなければなりません。

政治の仕事が社会の仕組みづくりなら、その力で誰もが生きやすい社会をつくることができるはず。それぞれの生活のこと。身体のこと。そして未来のこと。

すべてが、政治につながっています。

女性の痛みを、女性の希望を、女性の力を国会に届けます。

『池田まき』は、その先頭に立ちます。

立憲民主党のめざす政策については「Rikken Women´s Action」をご覧ください。

https://gender.cdp-japan.jp