メッセージ

すべての人に安心と笑顔を
いのち、暮らし、平和をまもる

幼少期に家庭内暴力を受け、一家は離散。中学卒業後、10代で出産し、シングルマザーとして生きる中で、社会の理不尽さを身をもって知りました。その経験が私を福祉の道へと導き、国家資格を取り、14年間にわたり福祉行政に携わる中で、子育てを終えた後、北海道で政治を志す原点となりました。

2014年の初挑戦以来、私が五度にわたり衆院選に挑み続けてきたのは、今なお声なき声が社会にあふれ、人々の尊厳と権利を守る政治が軽視されていると感じているからです。

「中道改革連合」が掲げる「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」。それは、私自身の歩みの中で培われてきた問題意識と深く重なります。五つの花びら(政策)は、この国に必要な花を大きく咲かせるための確かな道標です。

「いのち・くらし・平和」を守るため、北海道5区から、「人間の安全保障」「生活者ファースト」の政治を実現します。

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政策

「いのち」「くらし」「平和」をまもる
池田まきの政治理念

すべての人に安心と笑顔を

最適の公共政策・ベーシックサービスの追求と実現

社会福祉士や介護福祉士、精神保健福祉士、防災士として、並びに福祉事務所 での行政経験や公共政策学専門職修士、そして衆院議員2 期など、これまで のキャリアを存分に活かし、医療や介護・教育・保育・住宅・公共交通など、時 代に見合った最適の公共政策・ベーシックサービスを追求、提言、実現します。

「気候変動」「経済」「政治」の危機に取り組む

グローバルな視点を持つフリーソーシャルワーカーとして、日本国内をはじめ世界が直面する三つの危機「①気候変動(環境、災害、食料、飢餓)」「②経済(格差、貧困、人権、生存)」③政治(平和、戦争、紛争、難民)に真剣に取り組みます。

「子育ちの保障」と「子育ての応援」に全力

シングルマザーとして、Wワーク・トリプルワークをしながら二人の子供を育てました。いま「貧困」や「虐待」「性被害」など、子どもをめぐる問題が深刻化しています。子ども期の保障は政治の責任です。「子育ちの保障」と「子育ての支援」に全力で取り組みます。

プロフィール

衆議院議員(2期)、
社会福祉士・精神保健福祉士・ 介護福祉士、
公共政策学専門職修士

池田まき 池田まき
池田まき(いけだ まき)
1972年5月24日
東京生まれ。シングルマザーとして2人の子どもを育てた
1997年から
14年間東京都板橋区福祉事務所に勤務

“6つの資格を持つケースワーカー’'として紹介される。高齢・障がい・児童・ひとり親•生活保護などの福祉行政に従事。

2011年
北海道へ移住。フリーソーシャルワーカーとして災害福祉、権利擁護などで活動

NPO北海道被災者支援ネット、地域包括支援センター、北海道社会福祉士会などで働きながら、福祉と地域活性化、まちづくりなどに取り組む(内閣官房地域活性化伝道師)。

2015年 3月
北海道大学公共政策学教育部大学院修了(公共政策学修士・専門職)
2017年 10月
第48回総選挙に出馬し、立憲民主党比例北海道ブロックで初当選。
2024年 10月
衆院選で 125.444票を得て選挙区で当選(2期目)。
趣味
書道、温泉、山菜採り、釣り、バレーボール
好物
北海道の山菜・魚介類、道産米、チーズ

2期目の議員活動

高齢療養・年金・自衛官の給与増額で成果!

衆議院 2期目の議員活動に臨んだ池田まきは、2025年通常国会で厚生労働委員会と決算行政監視委員会、秋の臨時国会では予算委員会と安全保障委員会に所属。

委員会質疑では「高額療養費制度」をテマに初めて質疑に立ち、当事者の切実な声を政府に突きつけ対策に繋げました。

また、次世代半導体やAl等「情報処理促進法」、議員立法で修正法案が成立した全世代底上げの「年金法」、急激に増えたクマの対策、さらに過去最大となる自衛官の給与増額を実現しました。

高齢療養・年金・自衛官の給与増額で成果!

衆議院議員1期4年間 2017〜2021
〜徹底した現場主義〜

議員活動の様子

公立・公的病院を守るため、
厚労委で財政支援をただす

命を守る「高額療養費制度」負担増凍結
を求め予算委で訴える

「情報処理促進法案」をめぐり、
衆院本会議で政府の姿勢を問う

徹底的に現場主義

持続可能な山づくり

命と向き合う食育を

安定的なコメの生産を

子どもたちの未来に希望を

自衛隊員への深い敬意と感謝

池田まき事務所

住所
〒069-0833  江別市文京台41-9-101
電話
011-398-5133
FAX
011-398-6277

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皆様の声を政治活動に反映いたします。

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